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複眼評価観察

複眼評価観察(360°評価)は、一般的な評価にありがちな直属の上司の視点だけではなく、
上司・同僚・部下からの複数の眼によって、職務に関連する行動や能力を評価する方法です。

通常は5名以上の観察者が、被観察者(主に管理職及び管理職候補者対象)を評価します。
評価の際に陥りがちなハロー効果、寛大化傾向、中心化傾向などの心理的評定誤差を、複数の眼により軽減します。

▼ 活用例
− 昇進昇格の判断資料として
− 管理層の客観的な自己認識の資料として
− 本人の気づきを促す資料として

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